AREA51
Judge the JOKER(ジャッジ・ザ・ジョーカー)
2014.11.12発売(品番:DQC-1395)
1. The Phantom
2. The Vampire's Agony
3. Over the Rainbow
4. FALSA LUCE
5. CALL MY NAME
6. The Devil's Own
7. Valkyrja
8. No More Pain (Why not me?)
9. Sang Noir
10. Fly away from the flower
11. Save Our Roots
欧米各国での評価も高い技巧派・様式美メタルユニットの4作目。
Soilwork, Symphony X, James LaBrieバンドのメンバーを全面起用!

前作から4年、日本発〜世界照準のメタルサウンドを追求すべく制作された4作目のフルアルバム。トレードマークである「メロディアスな楽曲」「邦詞のキャッチーな歌唱」「テクニカルな演奏」を新たな次元へと昇華し、今ここに圧倒的な進化を遂げる。

ドラムにはSoilworkのDirk Verbeuren、ベースにはSymphony XのMike LePond、キーボードソロにはJames LaBrieのMatt Guilloryという世界最高峰の布陣をバックに全面起用。単なるセッションワークにとどまらず、共に組み上げていったそのパフォーマンスに「説明の言葉」はもはや不要である。


AREA51について
Kate(Vo)と石野洋一郎(Gt)による技巧派・様式美メタルユニット。2005年、1stアルバム「Ankh」をリリース。「BURRN!」にて「ネオクラファンへの推薦版」として紹介される。2008年、2ndアルバム「Daemonicus」をリリース。Rob Rock (IMPELLITTERI)がゲスト参加し16分の大曲「Lord Knows」で作詞・歌唱を披露した。2010年には3rdアルバム「Goddess」をリリース。世界のトップバンドを数多く手がけるJens Bogren がミックス・マスタリングを行い世界水準のサウンドへと進化した10曲を収録。海外での注目も高く、多くの雑誌・ファンジン・ウェブジンにて軒並み高評価レビューを獲得している。
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